RASHIKIが
「選ばれる理由」

RASHIKIは、体を動かして働く女性にとびきりの日常をもたらす
「女性のための作業着(ワークウェア)」をコンセプトとした新機軸の高級エプロンブランドです。
作り手としてのこだわりと、実際にRASHIKIをお使いの着用者様の事例をご紹介します。

RASHIKIの「こだわり」

「とびきりの日用品」として、毎日お使いいただたくための工夫。機能性やデザインへのこだわりについてご紹介します。

暮らしにちょうどいい。わざわざ着たくなる、6つの「とびきりの機能性」
機能性について
暮らしにちょうどいい。わざわざ着たくなる、6つの「とびきりの機能性」
「エプロンを着るのがめんどう」そう感じたことは誰もがあるはず。も、RASHIKIは着ている方が快適、毎日着たい、そんなエプロンを目指しています。
贈り物に、ちょうどいい。RASHIKIのエプロンを贈る、おすすめシーン3つ
デザインについて
わたしにちょうどいい。大人女性の願望をかなえる5つの「とびきりのデザイン」
着心地よく、動きやすく、ほどよくラフなのに、きちんと見える。機能的なだけじゃない、誰もが「私らしく」いられるエプロンが、RASHIKIです。20代~60代まで、幅広い年代の女性にご好評をいただいています
贈り物に、ちょうどいい。RASHIKIのエプロンを贈る、おすすめシーン3つ
使い方について
贈り物に、ちょうどいい。RASHIKIのエプロンを贈る、おすすめシーン3つ
5月、母の日のプレゼントとして大好評をいただいたRASHIKIのエプロン。デザインと機能性のどちらも妥協せずに作ったエプロンだから、「ありがとう」の気持ちが伝わります。
「ユニフォームらしく」見えない、あなたらしく着られるRASHIKI
開発秘話
「ユニフォームらしく」見えない、あなたらしく着られるRASHIKI
RASHIKIの全面的なデザインをご担当いただいた藤内デザイナーに、RASHIKIの製品に込めた思いを伺いました。藤内デザイナーと弊社は約10年前からご縁があり、当時携わられていたMHLの企画をユニフォームメーカーとしてお手伝いさせていただく機会などもありましたが、商品開発は今回が初めて。
RASHIKIの服にアイロンは不要?実際に洗濯してみました
使い方について
RASHIKIの服にアイロンは不要?実際に洗濯してみました
生地に綿の入ったアイテムは肌ざわりの良さが魅力。一方でしわがよりやすく、「毎日着るにはアイロンがけがめんどうだな…」と思う方も多いのではないでしょうか?アイロンの有無はお好みですが、RASHIKIはノーアイロンでも着ていただける自信があります!
ユニフォームメーカーの矜持とこだわり。社長に叱られても貫いた、RASHIKIの品質について。
品質について
ユニフォームメーカーの矜持とこだわり。社長に叱られても貫いた、RASHIKIの品質について。
RASHIKIのエプロンやシャツ、パンツは、どれも1万円を超える価格設定。どうしてこの価格設定なのか?普通のユニフォームやアパレルとはどう違うのか?RASHIKIに興味を持ってくださっているみなさまに知っていただきたい、RASHIKIの品質についてご紹介します。

ご着用事例

RASHIKIを実際にお使いいただいた方へのインタビュー。
水仕事あり、力仕事ありの、ごまかしのきかない現場でお使いいただいたご感想を伺いました。

フラワーアーティスト・前田有紀様
ご着用事例
「エプロンではなく、洋服を着る感覚。仕事中も素敵な自分でいられるエプロン」
フラワーアーティスト・前田有紀様
元テレビ朝日アナウンサーでフラワーアーティストの前田有紀さんにRASHIKIを着用いただきました。
duft 若井ちえみ様
ご着用事例
「作業時も私らしくいられる、初めてのエプロン」
duft 若井ちえみ様
松陰神社前にある花屋duft様。店頭以外での、出張のお仕事等の際にRASHIKIエプロンをご使用いただきました。
来本 曜世様(日比谷花壇シニアデザイナー)
ご着用事例
汚れも含めて愛せる、育てるエプロン
来本 曜世様(日比谷花壇シニアデザイナー)
今回お話を聞かせていただいたのは、日比谷花壇のフラワーデザイナー来本様。来本様にはRASHIKIがまだサンプルの時点から、現場でのエプロンの使われ方や求められる機能についてご相談させていただいてきました。
kusakanmuri様(フラワーショップ)
ご着用事例
「スタッフの個性に合わせて着るRASHIKI」
kusakanmuri様(フラワーショップ)
今回RASHIKIをご着用いただいたのは、恵比寿のフラワーショップkusakanmuri様。扱う草花を白と緑のみに絞ったkusakanmuri様では、ベージュのエプロンドレス、胸当てエプロン3色、シャツをご着用いただきました。
Nina'sNails 宮崎様(ネイリスト)
ご着用事例
「やっと出会えた、妥協せずに着られるエプロン」
Nina'sNails 宮崎様(ネイリスト)
新宿のネイルサロン「Nina’sNails」の宮崎様に、RASHIKIのエプロンを着用いただいています。スキンダイビングが趣味という宮崎様のお店はナチュラルな雰囲気ですが、それに合うテイストのエプロンがなかなか見つからなかったそう。実際に施術するところも見せていただきながら、使い心地について伺いました。
表参道ウェディングブーケサロン・andflower様
ご着用事例
「デザインとパーソナルカラーで選ぶエプロン」
表参道ウェディングブーケサロン・andflower様
andflower様は、アーティフィシャルフラワー(造花)、プリザーブドフラワー専門のウェディングブーケサロン。主宰の岸本様、深田様にRASHIKIの胸当てエプロンをご着用いただきました。
広島 DISH&SPOON様
ご着用事例
「ずっと探していた、ユニフォームらしくないユニフォーム」
広島 DISH&SPOON様
DISH&SPOON様は、2019年8月にオープンした「女性のためのカレー専門店」。本格的なカレーをたっぷりのサラダやスムージーと楽しめる、スタイリッシュなお店です。そんなDISH&SPOON様に、エプロン、シャツ、パンツのトータルコーディネートでRASHIKIのアイテムをご着用いただいています。
フクモリ馬喰町店様
ご着用事例
「厨房もホールも。ほっとする空間に馴染むエプロン」
フクモリ馬喰町店様
山形の食材を中心に使用したカフェ兼定食屋さんのフクモリ様で、RASHIKIのエプロンをご使用いただいています。RASHIKIのリーフレットをお店に置かせていただいたのをきっかけに、ホール、厨房のそれぞれで、用途に合わせた色・型のエプロンをご着用中。
mai様/書店員
ご着用事例
「生地に、女性への思いやりが詰まってる。ドレッシーなのに動きやすいブラックシャツ」
mai様/書店員
岡山在住、書店にお勤めのmai様。RASHIKIのビブ付きシャツをご使用いただいています。仕事中はもちろん、家での家事や、愛猫と過ごす時間にも着用いただいたとのこと。
フードコーディネーター・宮沢史絵様
ご着用事例
「ヘビロテできる生地の良さ。手間いらずできちんと見えるエプロン」
フードコーディネーター・宮沢史絵様
フードコーディネーターで料理家の宮沢史絵様に、RASHIKIのエプロンをご使用いただいています。今まではリネンエプロンをよく使われていたけれど、洗濯後や持ち歩きの際のしわが気になっていたという宮沢様。RASHIKIの使い勝手について、実際にフードスタイリングをしていただきながらお聞きしました。
フードデザイナー・須賀いづみ様
ご着用事例
「汚れにくさは感動レベル。お料理モードのスイッチが入るエプロン」
フードデザイナー・須賀いづみ様
フードデザイナーの須賀いづみ様に、RASHIKIのエプロンドレスをご使用いただいています。フードスタイリングのほか、コラム執筆や朝食ワークショップの開催も手掛ける須賀様。ご自宅でのお料理の際に1か月お使いいただいたご感想を伺いました。
発酵人・田上彩様
ご着用事例
「可愛さも機能性も!エプロンとしての役割を果たしてくれる1枚」
発酵人・田上彩様
モデル、ミスユニバースを経験したのち、食の現状への疑問から、現在は「発酵人」として活動されている田上彩様。味噌など発酵食品のワークショップを開催するほか、イベント出店や商品開発など、パワフルに活動されています。そんな田上様に、RASHIKIのエプロンドレスをご使用いただきました。
フラワーショップ・長谷川商店様
ご着用事例
「気持ち高まるエプロン。作業着というより洋服」
フラワーショップ・長谷川商店様
創業大正14年、株式会社長谷川商店様のフラワーショップ・ハセガワフローリスト大手町店様へのインタビュー。19年12月より制服を一新され、新たなユニフォームとしてRASHIKIを採用いただきました。

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