RASHI_KI

CASE STUDY

  • フラワーショップ・長谷川商店様「気持ち高まるエプロン、作業着というより洋服」

    ハセガワフローリスト大手町店様へのインタビュー。19年12月より制服を一新され、新たなユニフォームとしてRASHIKIを採用いただきました。お使いいただいたご感想や、RASHIKIを見つけてくださったきっかけを伺いました。

  • 発酵人・田上彩様「可愛さも機能性も!エプロンとしての役割を果たしてくれる1枚」

    モデル、ミスユニバースを経験したのち、食の現状への疑問から、現在は「発酵人」として活動されている田上彩様。六本木で行われたイベントの様子とともに、エプロンの使い心地について伺ったインタビューをお届けします。

  • たまごソムリエ・友加里様「長めの丈で服を汚さない!後ろポケットが便利なエプロン」

    たまごソムリエとしてテレビ、Youtubeなど各方面で活躍されている友加里様に、RASHIKIのエプロンをご使用いただいています。料理家の方にとって、作業着としてはもちろん、衣装としての役割もあるエプロン。実際に1か月ご使用いただいて、率直なご意見をいただきました。

  • フードデザイナー・須賀いづみ様「汚れにくさは感動レベル。お料理モードのスイッチが入るエプロン」

    フードデザイナーの須賀いづみ様に、RASHIKIのエプロンドレスをご使用いただいています。フードスタイリングのほか、コラム執筆や朝食ワークショップの開催も手掛ける須賀様。ご自宅でのお料理の際に1か月お使いいただいたご感想を伺いました。

  • フードコーディネーター・宮沢史絵様「ヘビロテできる生地の良さ。手間いらずできちんと見えるエプロン」

    フードコーディネーターで料理家の宮沢史絵様に、RASHIKIのエプロンをご使用いただいています。RASHIKIの使い勝手について、実際にフードスタイリングをしていただきながらお聞きしました。

  • 書店員mai様「生地に、女性への思いやりが詰まってる。ドレッシーなのに動きやすいブラックシャツ」

    岡山在住、書店にお勤めのmai様。RASHIKIのビブ付きシャツをご使用いただいています。仕事中はもちろん、家での家事や、愛猫と過ごす時間にも着用いただいたとのこと。エプロンに興味を持っていただくことが多い中で、シャツについての貴重なご意見をたくさんいただきました。

  • duft 若井ちえみ様「作業時も私らしくいられる、初めてのエプロン」

    松陰神社前にある花屋duft様にRASHIKIエプロンをご使用いただきました。今まで、個性を大切にしたいという思いからエプロンは着用されてこなかったという若井様が、RASHIKIをお使いいただいた感想を伺いました。

  • フクモリ馬喰町店様「厨房もホールも。ほっとする空間に馴染むエプロン」

    山形の食材を中心に使用したカフェ兼定食屋さんのフクモリ様で、RASHIKIのエプロンをご使用いただいています。ランチからディナーまで、1日10時間エプロンを着用されることもある中で、RASHIKIの使い勝手はどうだったのでしょうか?

  • 広島 DISH&SPOON様「ずっと探していた、ユニフォームらしくないユニフォーム」

    DISH&SPOON様は、2019年8月にオープンした「女性のためのカレー専門店」。本格的なカレーをたっぷりのサラダやスムージーと楽しめる、スタイリッシュなお店です。たくさんのユニフォームがある中で、どんな思いでRASHIKIを採用いただいたのか、お伺いしました。

  • 表参道ウェディングブーケサロン・andflower様「デザインとパーソナルカラーで選ぶエプロン」

    andflower様は、アーティフィシャルフラワー(造花)、プリザーブドフラワー専門のウェディングブーケサロン。主宰の岸本様、深田様にRASHIKIの胸当てエプロンをご着用いただきました。生花とは少し違った汚れの付き方や、着こなしについてお伺いしました。

  • フラワーアーティスト・前田有紀様「エプロンではなく、洋服を着る感覚。仕事中も素敵な自分でいられるエプロン」

    元テレビ朝日アナウンサーでフラワーアーティストの前田有紀さんにRASHIKIを着用いただきました。多様なシーンでお仕事をされる中で、RASHIKIのエプロンの使い心地は?鎌倉のご自宅に伺ってインタビューさせていただきました。

  • ネイルサロン Nina’sNails様「やっと出会えた、妥協せずに着られるエプロン」

    新宿のネイルサロン「Nina’sNails」の宮崎様に、RASHIKIのエプロンを着用いただいています。今まで、なかなかデザインにも機能性にも納得のいくエプロンが見つからなかったという宮崎様。実際に施術するところも見せていただきながら、使い心地について伺いました。

  • ユニフォームメーカーの矜持とこだわり。社長に叱られても貫いた、RASHIKIの品質について。

    RASHIKIのエプロンやシャツ、パンツは、どれも1万円を超える価格設定。どうしてこの価格設定なのか?普通のユニフォームやアパレルとはどう違うのか?RASHIKIに興味を持ってくださっているみなさまに知っていただきたい、RASHIKIの品質についてご紹介します。

  • 恵比寿kusakanmuri様 「スタッフの個性に合わせて着るRASHIKI」

    恵比寿のフラワーショップ kusakanmuri様にて、RASHIKIのエプロン・シャツを着用いただいた感想を伺いました。スタッフの方の個性に合わせ、それぞれ型も色も違うものを着用いただきましたが、店頭ではどんな見え方になるのでしょうか?

  • 【リアルな洗い上がり写真付き】RASHIKIの服にアイロンは不要?実際に洗濯してみました

    アイロンの有無はお好みですが、RASHIKIはノーアイロンでも着ていただける自信があります!そこで、実際にシャツ・エプロンを洗濯した、リアルな洗い上がりの状態を公開。またおすすめの干し方のコツもご紹介します。

  • 日比谷花壇フラワーデザイナー・来本曜世さんが語る、「汚れも含めて愛せる、育てるエプロン」

    日比谷花壇のフラワーデザイナー来本曜世様に、RASHIKIの使用感をインタビュー。汚れやしわはエプロンをどう変えるのでしょうか?現場目線でご感想を伺いました。

  • 藤内裕司デザイナーの思い「『ユニフォームらしく』見えず、あなたらしく着られるRASHIKI」

    働く女性のリアルな生活になじむユニフォームとは?RASHIKIの全面的なデザインをご担当いただいた藤内裕司デザイナーに、RASHIKIに込めた思いを伺います。

Instagram